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報告書

日本原子力研究開発機構量子ビーム応用研究部門第11回光量子科学研究シンポジウム論文集; 2010年6月24日$$sim$$25日,木津川市

光量子科学研究シンポジウム事務局

JAEA-Conf 2011-001, 132 Pages, 2011/03

JAEA-Conf-2011-001.pdf:10.16MB

平成22年6月24日$$sim$$25日の2日間にわたり、「第11回光量子科学研究シンポジウム」を関西光科学研究所木津地区において開催した。本論文集にはそこで行われた講演及びポスター発表のうちから、論文として投稿されたものを収録している。

報告書

Proceedings of the 2010 Symposium on Nuclear Data; November 25-26, 2010, C-CUBE, Chikushi Campus, Kyushu University, Kasuga, Japan

渡辺 幸信*; 小浦 寛之; 千葉 敏

JAEA-Conf 2011-002, 240 Pages, 2011/09

JAEA-Conf-2011-002.pdf:11.26MB

2010年度核データ研究会は、2010年11月25日と26日の両日、九州大学筑紫キャンパスの総合研究棟C-CUBEにおいて開催され、約60名の国内外の研究者や学生が参加した。本研究会は日本原子力学会核データ部会の主催、日本原子力研究開発機構先端基礎研究センターの共催、及び日本原子力学会九州支部の後援の下、核データ分野における最新の情報交換と議論の場として行われた。発表内容は、JENDL-4関連の評価やベンチマークテスト、核データ測定や実験施設、理論計算、国内外の関連トピックス等と多岐にわたり、アクチニド核種の核データ評価に関するチュートリアルも実施された。本報文集は口頭発表15件とポスター発表25件の全論文をまとめたものである。

報告書

Proceedings of the 4th International Symposium on Material Testing Reactors; December 5-9, 2011, Oarai, Japan

石原 正博; 鈴木 雅秀

JAEA-Conf 2011-003, 297 Pages, 2012/03

JAEA-Conf-2011-003.pdf:21.1MB

本論文集は、日本原子力研究開発機構主催の「第4回汎用照射試験炉に関する国際会議」に提出された論文をまとめたものである。本国際会議は、各照射試験炉の相互理解を深めるための情報交換を目的として、2008年に第1回が原子力機構大洗研究開発センター、2009年に第2回目が米国INL、2010年に第3回がチェコNRIで開催された。今年で第4回目となる本会議は、当初、アルゼンチンINVAPで行われる予定であったが、火山噴火の影響で急遽、日本で開催されることになった。会議にはアルゼンチン,ベルギー,ブラジル,フランス,ドイツ,インドネシア,マレーシア,フィリピン,韓国,南アフリカ,スイス,ウクライナ,米国及び日本から合計111名が出席した。本国際会議では、「照射試験炉の現状と今後の計画」,「照射技術」,「産業利用の拡大(RI)」,「施設,改良,高経年化の管理」,「次世代の材料照射試験炉」,「照射後試験技術」,「改良ドライバー燃料の開発」、及び「次世代の原子力人材教育」のセッションにおいて39件の講演が行われた。

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