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報告書

日本原子力研究開発機構量子ビーム応用研究部門第13回光量子科学研究シンポジウム論文集; 2012年11月15日$$sim$$16日,京都府木津川市

光量子科学研究シンポジウム事務局

JAEA-Conf 2013-001, 154 Pages, 2013/09

JAEA-Conf-2013-001.pdf:11.08MB

平成24年11月15日$$sim$$16日の2日間にわたり「第13回光量子科学研究シンポジウム」を関西光科学研究所木津地区において開催した。本論文集にはそこで行われた講演及びポスター発表のうちから、論文として投稿されたものを収録している。

報告書

Proceedings of the 2012 Symposium on Nuclear Data; November 15-16, 2012, Research Reactor Institute, Kyoto University, Kumatori, Japan

中島 健*; 岩本 修; 堀 順一*; 岩本 信之; 中村 詔司; 小浦 寛之

JAEA-Conf 2013-002, 202 Pages, 2013/10

JAEA-Conf-2013-002.pdf:18.4MB

2012年度核データ研究会は、2012年11月15日から16日にかけて、熊取町の京都大学原子炉実験所にて開催された。本研究会は日本原子力学会核データ部会と京都大学原子炉実験所の主催、日本原子力研究開発機構原子力基礎工学研究部門の共催の下、4つのトピックス:「福島原発後の原子力」、「核データの応用」、「核データ誤差にどう取り組むか」、「JENDL-4.0の検証と今後に向けて」に関する講演・議論が行われるとともに、幅広い分野のポスター発表が行われた。さらに、中性子捕獲反応及び透過分析法や核データにかかわる国際動向に関するチュートリアルも実施された。参加総数は83名で、盛況のうちに全日程を終えた。本レポートは、同研究会における口頭発表13件とポスター発表22件を含む35件の全論文をまとめたものである。

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