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論文

High-contrast, high-intensity petawatt-class laser and applications

桐山 博光; 森 道昭; Pirozhkov, A. S.; 小倉 浩一; 匂坂 明人; 今 亮; Esirkepov, T. Z.; 林 由紀雄; 小瀧 秀行; 金崎 真聡*; et al.

IEEE Journal of Selected Topics in Quantum Electronics, 21(1), p.1601118_1 - 1601118_18, 2015/01

 被引用回数:40 パーセンタイル:2.13(Engineering, Electrical & Electronic)

原子力機構で開発を進めているペタワット級超高強度レーザーシステム(J-KARENレーザーシステム)の詳細な設計、動作特性、及び将来計画についての報告を招待論文(Invited paper)として行う。また、高い制御性を有する本レーザーシステムによる代表的な成果として、粒子加速、高輝度X線発生などの研究成果についても報告を行う。

論文

Trends in stimulated Brillouin scattering and optical phase conjugation

Ostermeyer, M.*; Kong, H.-J.*; Kovalev, V. I.*; Harrison, R. G.*; Fotiadi, A. A.*; M$'e$gret, P.*; Kalal, M.*; Slezak, O.*; Yoon, J. W.*; Shin, J. S.*; et al.

Laser and Particle Beams, 26(3), p.297 - 362, 2008/09

An overview on current trends in stimulated Brillouin scattering and optical phase conjugation is given. This report is based on the results of the "Second International Workshop on stimulated Brillouin scattering and phase conjugation" held in Potsdam/Germany in September 2007. The properties of stimulated Brillouin scattering are presented for the compensation of phase distortions in combination with novel laser technology like ceramics materials but also for e.g., phase stabilization, beam combination, and slow light. Photorefractive nonlinear mirrors and resonant refractive index gratings are addressed as phase conjugating mirrors in addition.

口頭

Present status and prospects of the high-spatiotemporal-quality petawatt-class J-KAREN laser facility

桐山 博光; 森 道昭; 今 亮; 西内 満美子; 榊 泰直; 小倉 浩一; 福田 祐仁; Pirozhkov, A. S.; 匂坂 明人; Esirkepov, T. Z.; et al.

no journal, , 

高繰り返し化、高エネルギー化を目指したアップグレードを行っている超高強度レーザーシステム(J-KARENレーザーシステム)の開発の現状、及び今後の展開についての報告を招待講演(Invited talk)として行う。講演では、現在の開発状況は勿論、システム設計、システムを構成する代表的なコンポーネントの評価、及び予測される動作特性等について報告する。

口頭

Status and implementation of J-KAREN laser upgrade

桐山 博光; 森 道昭; 今 亮; 西内 満美子; 榊 泰直; 小倉 浩一; 福田 祐仁; Pirozhkov, A. S.; 匂坂 明人; Esirkepov, T. Z.; et al.

no journal, , 

原子力機構関西光科学研究所では、ターゲット上で世界最高の集光強度を高い繰り返し率で実現するため、超高強度レーザーシステム(J-KARENレーザーシステム)のアップグレードを行っている。本アップグレードを世界の超高強度レーザーとその利用研究に携わる研究者が集まる国際会議(ICUIL2014)で報告する。講演では、システム設計、システムを構成するコンポーネントの評価、現在までの開発状況、及びスケジュールを含めた今後の展開について報告する。

口頭

Recent advances on the J-KAREN laser upgrade

桐山 博光; 森 道昭; Pirozhkov, A. S.; 小倉 浩一; 西内 満美子; 神門 正城; 榊 泰直; 今 亮; 金崎 真聡; 田中 宏尭; et al.

no journal, , 

原子力機構関西光科学研究所では、ターゲット上で10$$^{22}$$W/cm$$^{2}$$と世界最高の集光強度を0.1Hzの高い繰り返し率で実現するため、既存の超高強度レーザーシステム(J-KARENレーザーシステム)のアップグレードを行っている。本アップグレードについて、世界の超高強度レーザーとその利用研究に携わる研究者が集まる国際会議(CLEO 2015)で報告する。講演では、システム設計、システムを構成するコンポーネントの評価、現在までの開発状況、及びスケジュールを含めた今後の展開について報告する。

口頭

Recent progress on an upgrade of the J-KAREN laser at JAEA

桐山 博光; 森 道昭; Pirozhkov, A. S.; 小倉 浩一; 西内 満美子; 神門 正城; 榊 泰直; 今 亮; Mocek, T.*; 金崎 真聡*; et al.

no journal, , 

原子力機構関西光科学研究所では、ターゲット上で10$$^{22}$$ W/cm$$^{2}$$と世界最高の集光強度を0.1Hzの繰り返し動作で実現するため、既存の超高強度レーザーシステム(J-KARENレーザーシステム)のアップグレードを行っている。本アップグレードについて、世界の高強度レーザーとその利用研究に携わる研究者が集う国際会議(CLEO-PR 2015)で招待講演として報告する。現在、レーザーシステムの最終段増幅器の整備を行っており、ターゲット上で10$$^{22}$$ W/cm$$^{2}$$を実現しうる55J以上の出力エネルギーまで得ている。講演では、システム設計、システムを構成するコンポーネントの評価、現在までの開発状況、及びスケジュールを含めた今後の展開について報告する。

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