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論文

会議報告; 第11回高温材料化学国際会議

中村 彰夫

日本原子力学会誌, 45(11), p.736 - 737, 2003/11

筆者が科学プログラム編集委員を務めた表記国際会議(2003年5月19-23日,東大にて開催)の概要について、原子力学会の依頼により、まとめた。

報告書

原研・大学プロジェクト共同研究シンポジウム報告書; バックエンド分野における化学研究の成果と今後の展望, 1999年1月27日, 国立教育会館, 東京

原研大学プロジェクト共同研究バックエンド化学研究プロジェクト専門部会; 大学原研プロジェクト共同研究バックエンド化学プロジェクト専門委員会

JAERI-Conf 99-010, p.98 - 0, 1999/10

JAERI-Conf-99-010.pdf:6.41MB

核燃料サイクルバックエンド分野における最近の研究成果の発表並びに今後の課題・展望について議論を深めるため、1999年1月27日(金)に「原研・大学プロジェクト共同研究シンポジウム」(企画:原研・大学プロジェクト共同研究検討委員会、原研施設利用共同研究委員会、主催:日本原子力研究所、東京大学原子力研究総合センター、会場:国立教育会館)が開催された。原研・大学プロジェクト共同研究バックエンド化学研究は、(1)TRUリサイクルのための核化学的研究、(2)燃料・廃棄物の固体化学的研究、(3)再処理・廃棄物処理の基礎化学的研究、及び(4)廃棄物処分の基礎化学研究の分野で行われた。本報告書は、シンポジウムにおいて発表された研究成果並びにパネル討論及びそれに引き続く討論の概要をとりまとめたものである。

報告書

Department of Chemistry Progress report; January 1986 $$sim$$ December 1988

化学部

JAERI-M 89-058, 342 Pages, 1989/05

JAERI-M-89-058.pdf:10.54MB

1986年から1988年までの3年間における化学部の研究成果の主なものをまとめた。内容は1.燃料材料の分析化学的研究、2.分析用標準物質の調製、3.ダウン・ストリームに関する分析化学的研究、4.分析業務およびガラス工作、5.ヨウ素並びにトリチウムの放射化学的研究、6.高温水化学研究、7.原子炉の化学除染、8.TRUの核化学的研究、9.TRUの溶液化学的研究、10.燃料の熱力学的研究、11.照射損傷の固体化学、12.Co-60照射室業務、13.揮発性放射性核種の分離と固定研究、14.フッ素化合物の物理化学的研究、15.レーザーによる誘起化学反応の研究、16.高燃焼燃料の溶解研究、17.アクチノイド化学に関する原研・大学プロジェクト共同研究の17項目にわたる。

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