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報告書

Proceedings of the 7th International Conference on Nuclear Criticality Safety ICNC2003; Challenges in the Pursuit of Global Nuclear Criticality Safety, October 20-24, 2003 Techno Community Square Ricotti, Tokai, Ibaraki, Japan

ICNC2003プログラム部会

JAERI-Conf 2003-019, 896 Pages, 2003/10

JAERI-Conf-2003-019-Part1.pdf:39.68MB
JAERI-Conf-2003-019-Part2.pdf:44.42MB

本報文集は、2003年10月20-24日に茨城県那珂郡東海村で開催の第7回臨界安全性国際会議ICNC2003での論文を収録したものである。この会議は1999年にフランスのヴェルサイユで開催されたICNC'99に引き続くものである。本会議のテーマは「世界規模での臨界安全の追求」であり、本報文集は世界各国の臨界安全研究の現状をほぼ網羅するものである。

報告書

Proceedings of the Third Specialists' Meeting on Nuclear Data for Fusion Reactors; November 29$$sim$$30, 1995, Tokai, Japan

柴田 恵一; 大山 幸夫

JAERI-Conf 96-005, 180 Pages, 1996/03

JAERI-Conf-96-005.pdf:6.93MB

1995年11月29日、30日に原研東海研究所で行われた第3回核融合炉核データ専門家会議の報文集である。会議には40名の専門家が出席し、JENDL-3.2、JENDL Fusion File及びFENDL-1の評価済み核データの現状について議論が行われた。最後に、IAEAで現在製作中のFENDL-2に対するJENDLデータの推薦順位が決定された。

報告書

「最近の外部被ばく線量評価法に関するワークショップ」報文集; 1995年1月19日$$sim$$20日、東海研究所、東海村

山口 恭弘; 吉澤 道夫

JAERI-Conf 95-007, 157 Pages, 1995/03

JAERI-Conf-95-007.pdf:4.97MB

本報文集は、保健物理部と原子炉工学部の主催で開催された「最近の外部被ばく線量評価法に関するワークショップ」の報文を収録したものである。本ワークショップの目的は、ICRP1990年勧告を契機に進められた外部被ばく線量評価法の研究の進捗状況を把握し、現状の問題点及び今後の研究課題を整理することにあった。放射線防護に用いる諸量の幅広いレビューがなされ、続いて光子、電子及び中性子に対する線量換算係数の計算結果が紹介された。また、多くの問題提起がなされ、これらについて活発な討論が行われた。さらに、今後の研究の進め方の方針が決められた。本ワークショップは、我が国における外部被ばく線量評価に関する研究を一層活発に進めるための良い契機となった。

報告書

Proceedings of the Specialists Meeting on Covariance Data; July 15$$sim$$16, 1993, Tokai, Japan

中島 豊

JAERI-M 94-068, 89 Pages, 1994/03

JAERI-M-94-068.pdf:2.52MB

本報文集は、シグマ研究委員会と原研核データセンターの共催で開催された共分散評価専門家会議の報文を収録したものである。この専門家会議は、1993年7月15日と16日の両日日本原子力研究所東海研究所において26名の専門家の出席の下に開催された。出席者は、核データの評価者と共分散データの利用者であった。この会議の主要な目的は共分散の評価方法をレビューするとともに、評価法を検討し、わが国における共分散の評価活動の活性化を図ることにあった。会議では共分散評価法の全体的なレビューの後、共分散の各種の評価法およびその利用法が紹介され、さらに共分散の評価を進める上での問題点について活発な討論が行なわれた。この会議は共分散の評価活動を今後一層活発に行うための契機になると思われる。

報告書

Proceedings of the 1992 Symposium on Nuclear Data; November 26 - 27,1992,JAERI,Tokai,Japan

馬場 護*; 中川 庸雄

JAERI-M 93-046, 379 Pages, 1993/03

JAERI-M-93-046.pdf:10.45MB

1992年核データ研究会が、1992年11月26日と27日の両日、日本原子力研究所東海研究所において開かれた。この研究会は、日本原子力研究所のシグマ研究委員会と核データセンターが主催して開いたものである。口頭発表では、15件の論文が「JENDL-3改訂の現状」、「群定数の調整」、「中間エネルギーの核データ」、「核データ評価手法」、「積分データ解析」及びトピックスのセッションで報告された。ポスターセッションでは、核データの測定、評価、積分テストに関する25件の報告があった。シグマ委員会のワーキンググループ活動報告もポスターセッションで行われた。このレポートは、ワーキンググループ活動報告を除いた40件の報告をまとめたものである。

報告書

Proceedings of the 1991 Symposium on Nuclear Data; November 28-29, 1991, JAERI, Tokai, Ibaraki-ken, Japan

馬場 護*; 中川 庸雄

JAERI-M 92-027, 403 Pages, 1992/03

JAERI-M-92-027.pdf:10.37MB

1991年11月28日と29日の両日、日本原子力研究所東海研究所において「1991年核データ研究会」が開かれた。この研究会はシグマ研究委員会と原研核データセンターにより開催されたものである。口頭発表では、タイにおける核データ活動、JENDL-3と特殊目的核データファイルの現状報告、原研が行っているオメガ計画やESNIT計画とそれに必要な核データ、原子核理論の解説、中高エネルギーにおける核データ、知識工学や炉物理の話題など15件の報告があった。ポスター発表では23件の報告があり、それらは、核データの測定、ベンチマークテスト、核データ評価に関するものだった。本報文集にはこれら全ての発表がまとめられている。

報告書

Proceedings of the Second Specialists Meeting on Nuclear Data for Fusion Reactors

中島 豊; 前川 洋

JAERI-M 91-062, 273 Pages, 1991/03

JAERI-M-91-062.pdf:6.49MB

本報文集は第2回核融合炉核データ専門家会議の報文及び討論内容を収録したものである。専門家会議は1990年12月20日と21日の両日日本原子力研究所東海研究所において40数名の出席のもとに開催された。今回の会議の主要目的は核融合炉に関連する核種に関するJENDL-3の評価データをレビューし、ベンチマークテストの結果を評価者と利用者の両者で検討し、核融合炉中性子工学の研究及びJENDLの発展に役立てる事にあった。核融合炉ブランケット関連核種、構造材核種、ガンマ線関連データ、放射化断面積等の評価データについて、JENDL-3の総合的レビューとそれに関連するベンチマークテストの結果が報告された後、活発な討論が行われた。評価者と利用者の両者の討論はかつてなくかみ合っており、この分野に関連する研究は完熟に近づいていることをうかがわせた。

報告書

Proceedings of the 1990 Symposium on Nuclear Data

井頭 政之*; 中川 庸雄

JAERI-M 91-032, 445 Pages, 1991/03

JAERI-M-91-032.pdf:11.56MB

1990年核データ研究会が、1990年11月29日(木)、30日(金)の両日、日本原子力研究所東海研究所で開かれた。この研究会はシグマ研究委員会と原研核データセンターにより毎年開催されているものである。今回は、JENDLの特殊目的ファイル、JENDL-3の群定数、原子核理論の進展、その他の話題を含めて16件の口頭発表があった。また、ポスターセッションでは28件の論文が報告された。本報文集は、研究会で報告された44件の発表の論文をまとめたものである。

報告書

Proceedings of the 1989 Seminar on Nuclear Data

中島 豊; 井頭 政之*

JAERI-M 90-025, 413 Pages, 1990/02

JAERI-M-90-025.pdf:9.93MB

1989年核データ研究会は1989年11月16日と17日の両日日本原子力研究所東海研究所において開催された。この研究会はシグマ研究委員会と原研核データセンターによって開かれたものである。JENDL-3の総合的レビューとベンチマークテストの結果が紹介され、活発な討論が行なわれた。中性子入射以外の核データの要求についても紹介された。さらに、トピックス的な講演もなされた。ポスター発表では、評価や測定に関する20件の報告があり、有意義な議論がなされた。本報文集は研究会で報告された34件の論文をまとめたものである。

報告書

Proceedings of the 1987 Seminar on Nuclear Data

中川 庸雄; 瑞慶覧 篤*

JAERI-M 88-065, 508 Pages, 1988/03

JAERI-M-88-065.pdf:10.89MB

シグマ研究委員会主催の1987年核データ研究会が、1987年11月12日と13日の両日、日本原子力研究所東海研究所において開催された。本報告は、研究会で報告された36件の論文をまとめたものである。

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