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論文

第29回NEA核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)会合報告

原田 秀郎; 岩本 修; 木村 敦; 横山 賢治; 多田 健一

核データニュース(インターネット), (117), p.36 - 51, 2017/06

経済開発協力機構原子力機関(OECD/NEA)の第29回核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)会合が、2017年5月15日$$sim$$19日にOECD本部で開催された。期間中に開催されたWPEC本会合及びサブグループ会合について報告する。

論文

Evaluation of neutron nuclear data on mercury isotopes

柴田 恵一

Journal of Nuclear Science and Technology, 53(10), p.1595 - 1607, 2016/10

 被引用回数:1 パーセンタイル:74.53(Nuclear Science & Technology)

次期汎用評価済み核データライブラリJENDLのために水銀同位体の中性子核データを$$10^{-5}$$eVから20MeVのエネルギー範囲で評価した。$$^{200,202}$$Hgの分離共鳴パラメータは前回の評価で考慮されなかったデータを追加した。非分離共鳴パラメータは核反応モデルにより計算された全断面積及び捕獲断面積を再現するように決定した。分離共鳴領域以上のエネルギーでは、統計模型コードCCONEを用いて断面積を評価した。計算では、複合核過程に加えて、前平衡及び直接過程を考慮した。中性子と$$^{203}$$Hg以外の水銀同位体との相互作用はチャネル結合光学模型ポテンシャルを用いた。評価結果は既存の実験値とよく一致しており、JENDL-4.0を上回る再現性であった。今回得られた結果から、ENDF形式でデータファイルを作成した。

論文

Evaluation of neutron nuclear data on copper isotopes by a consistent method

中山 梓介

JAEA-Conf 2016-004, p.147 - 152, 2016/09

銅は核融合炉用のヒートシンク材あるいは加速器駆動システム用の構造材などとして重要な元素である。それゆえ、銅同位体に対するより高精度の中性子核データが必要とされている。さらに、その核データを用いた計算から得られる種々の積分量の不確かさを評価するため、共分散データも必要とされている。共分散は、相異なる反応の断面積など、異なるデータ間の相関した不確かさを含むものである。JENDL-4.0の$$^{63,65}$$Cuに対する核データ評価ではいくつかの反応に対する断面積や角度分布は種々の計算コードによって計算されていた。共分散データの整備に向け、$$^{63,65}$$Cuに対する中性子核データをCCONEコードを用いた統一的な手法で評価した。

論文

Evaluation of neutron nuclear data on tantalum isotopes

柴田 恵一

Journal of Nuclear Science and Technology, 53(7), p.957 - 967, 2016/07

AA2015-0199.pdf:0.39MB

 被引用回数:2 パーセンタイル:55.12(Nuclear Science & Technology)

次期汎用評価済み核データライブラリJENDLのためにTa-179, 180m, 181, 182の中性子核データを10$$^{-5}$$eVから20MeVのエネルギー範囲で評価した。分離共鳴パラメータは実験値を採用するとともに、非分離共鳴パラメータは理論計算により導出した。分離共鳴領域以上のエネルギーでは、統計模型コードCCONEを用いて断面積を評価した。計算では、複合核過程に加えて、前平衡及び直接過程を考慮した。中性子と原子核間の相互作用はチャネル結合光学模型ポテンシャルを用いた。タンタル同位体のE1$$gamma$$線遷移に係る巨大双極子及びピグミー共鳴のパラメータは$$gamma$$線スペクトル測定値を再現する様に決定した。評価結果は既存の実験値とよく一致しており、JENDL-4.0を上回る再現性であった。今回得られた結果から、ENDF形式でデータファイルを作成した。

論文

第28回NEA核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)会合報告

深堀 智生; 原田 秀郎; 岩本 修; 横山 賢治

核データニュース(インターネット), (114), p.35 - 43, 2016/06

経済協力開発機構原子力機関(OECD/NEA)の第28回核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)会合が、2016年5月9$$sim$$13日にOECD本部で開催された。本稿において、期間中に開催されたWPEC本会合及びサブグループ会合について報告する。

論文

第27回NEA核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)会合報告

原田 秀郎; 岩本 修; 横山 賢治

核データニュース(インターネット), (111), p.51 - 62, 2015/06

経済開発協力機構原子力機関(OECD/NEA)の第27回核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)会合が、2015年5月18$$sim$$22日にNEA本部で開催された。期間中に開催されたWPEC本会合及びサブグループ会合について報告する。

論文

シグマ委員会における核データ収集・評価活動; 1999,2000年度の作業報告

「シグマ」特別専門委員会

日本原子力学会誌, 44(1), p.106 - 114, 2002/01

この報告は1999,2000年度におけるシグマ委員会の活動に関するものである。この期間中にJENDLの次期バージョンであるJENDL-3.3の準備が進み、完成間近となった。また特殊目的ファイルの整備も進んだ。ここでは各グループの活動状況及び次のトピックスについて報告する。(1)完成間近のJENDL-3.3,(2)2000年版核図表の完成,(3)JENDL高エネルギーファイル(JENDL-HE)のベンチマーク。

論文

「シグマ委員会」における核データ収集・評価活動;1997,1998年度の作業報告

「シグマ」特別専門委員会

日本原子力学会誌, 41(12), p.1213 - 1221, 1999/00

この報告は1997,1998年度におけるシグマ委員会の活動に関するものである。この期間中にJENDLの次期バージョンであるJENDL-3.3の準備が進んだ。また特殊目的ファイルの整備も同様に進んだ。ここでは各グループの活動状況及び次のトピックスについて報告する。(1)JENDL-3.3評価の進展,(2)JENDL共分散ファイルの作成と処理システム,(3)JENDL Dosimetryファイルの完成,(4)JENDL FP崩壊データファイル

論文

「シグマ委員会」における核データ収集・評価活動; 1995,1996年度の活動報告

「シグマ」特別専門委員会

日本原子力学会誌, 39(12), p.1019 - 1027, 1997/00

本報は、1995,1996年度における「シグマ委員会」の活動に関するものである。この期間中、JENDL-3,2に対する様々なベンチマークテストが行われ、ライブラリーに内在する問題点の指摘、JENDL-3.3に向けた改良点が議論された。一方、特殊目的ファイルの作成も順調に進んでいる。この報告では、放射化断面積ファイル、高エネルギー核データファイル、照射損傷用ファイル、ORIGEN2用一群断面積についてトピックスとして述べる。

論文

核データの測定と評価

高橋 亮人*; 柴田 恵一; 池田 裕二郎

プラズマ・核融合学会誌, 71(11), p.1113 - 1122, 1995/11

プラズマ・核融合学会誌の講座「中性子工学」の第3章として核データ測定・評価について記述した。執筆は、高橋,池田が各々中性子及び荷電粒子の2重微分断面積測定、及び放射化断面積測定を、柴田が核データ評価を担当した。

論文

「シグマ委員会」における核データ収集・評価の活動; 1993,1994年度の作業報告

「シグマ」特別専門委員会

日本原子力学会誌, 37(12), p.1095 - 1103, 1995/00

1993、1994年度における「シグマ委員会」の研究活動について報告する。この期間中、日本の評価済み核データライブラリーの最新版JENDL-3.2が完成、公開され、原子炉、核融合炉、遮蔽についてのベンチマークで満足すべき結果が得られた。また、ドジメトリーファイル、核融合データファイル、放射化断面積ファイルをはじめとする特殊目的データファイルの作成も順調に進展し、中高エネルギー核データも新分野からの要求に基づき精力的に整備した。さらにネットワークを利用した核データの利用体制も飛躍的に進展した。

論文

Impacts of data transformations on least-squares solutions and their significance in data analysis and evaluation

千葉 敏; D.L.Smith*

Journal of Nuclear Science and Technology, 31(8), p.770 - 781, 1994/08

 被引用回数:11 パーセンタイル:28.4(Nuclear Science & Technology)

最小二乗法は核データ評価のみならず実験データ解析、その他のパラメータ推定の目的で広く用いられているが、時として直感に反する答を与える事がある。例えば、2つの、強い相関のあるデータの平均値がこの2つのどちらよりも低い値となる事が知られている。この問題は「ピールのパズル」としてここ数年来の大きなパラドックスとして注目されてきた。本論文では、ピールのパズルの明確な定義を示し、異常解が得られる原因として、(1)本論文で定義される同型変換をデータに施した場合には、ある規則に従って共分散行列と感度行列を変換する必要がある事、(2)データをトランケートすると最小二乗解が変わる可能性がある事、を示し、これらがピールのパズルの原因である事を明確にした。更に、必要なデータがトランケートされた場合にも適用可能な近似解法についても言及している。

論文

Nuclear data evaluation for JENDL actinide file and high energy data files

中川 庸雄; 深堀 智生; 千葉 敏; 菊池 康之

Proc. of the Future Nuclear Systems: Emerging Fuel Cycles and Waste Disposal Options; GLOBAL 93, p.467 - 474, 1993/00

JENDLアクチニドファイルと高エネルギー核データファイルのための核データ評価を進めている。JENDLアクチニドファイルには、主要核種のデータも含めて、$$^{208}$$Tlから$$^{255}$$Fmまで89核種のデータを格納する予定である。データは、理論計算やデータの系統性を考慮に入れて10$$^{-5}$$eVから20MeVの中性子エネルギー範囲で評価する。一方、加速器核破砕システムや中性子照射施設ESNITのために、高エネルギー中性子と荷電粒子の核データ評価が開始された。今までに、1GeVまでの$$^{27}$$A1,Pb,$$^{209}$$Biの評価がALICE-Fやデータの系統性を用いて行なわれた。本論文では、これらの評価手法やファイルの現状について述べる。

論文

評価済み核データライブラリーJENDL-3

浅見 哲夫*; 飯島 俊吾*; 五十嵐 信一; 井原 均; 川合 将義*; 菊池 康之; 小室 雄一; 柴田 恵一; 高野 秀機; 竹田 敏一*; et al.

日本原子力学会誌, 31(11), p.1190 - 1217, 1989/11

最近完成したJENDL-3に関して、原子力学会誌の特集記事に寄稿した。JENDLの評価方法とそのベンチマークテストの結果を報告した。またJENDLに密接に関係しするFP崩壊データライブラリーの紹介をし、JENDL-3以後のデータの展望を述べた。

報告書

1982年核データ研究会報告

シグマ研究委員会

JAERI-M 83-041, 236 Pages, 1983/03

JAERI-M-83-041.pdf:6.07MB

シグマ研究委員会主催の核データ研究会が1982年11月24・25日の両日、原研の東海研究所において開催された。本年度はシグマ研究委員会が発足して満20年に当るのに際し、記念講演及びこの20年間の核データ活動のレビューが行われた。その他に、最近の話題からのテーマも採り挙げられた。また、核データの測定者、評価者、利用者による特定テーマについての討論、さらに、初めての試みとして核データの測定の将来計画についてのパネル討論も行われた。本報告書はこれらの報文集をまとめたものである。

論文

核データセンターの活動; 核データ利用の手引き

更田 豊治郎

日本原子力学会誌, 20(5), p.323 - 328, 1978/05

国内及び国際的な核データ流通の体制について概観した上で、原研核データセンターの活動を説明する。日本では原研核データセンターが目下唯一の公共的核データセンターであり、その活動項目は、核データの評価、核データ適用の研究、核データシステムの開発整備、核データの収集・整備および利用サービス、シグマ委員会の運営、および国際協力などである。原研核データセンターの活動との関連において、一般に核データを利用する場合の手引きとなることを概説する。

報告書

JAERI fast reactor group constants set, Version II

高野 秀機; 長谷川 明; 中川 正幸; 石黒 幸雄; 桂木 学

JAERI 1255, 200 Pages, 1978/03

JAERI-1255.pdf:12.07MB

原版JAERI-Fast setの大幅な改訂を、高速臨界集合体にするベンチマーク・テスト、最小自乗法による断面積修正法及び最近の核データ評価に基づいて行った。この改訂版セットの各称をJAERI-Fast set Version II(JFS-V-II)という。原版のセットに対して改訂した主要な点は以下のようである。(1)$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{8}$$U、$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{5}$$U、$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{9}$$Puの断面積が最小自乗法を用いて1、4MeVから3、6KeVのエネルギー領域において修正された。(2)$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{5}$$U、$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{8}$$U、$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{9}$$Pu、と$$^{2}$$$$^{4}$$$$^{1}$$Puの共鳴パラメータの評価を行い無限希釈断面積と自己遮蔽因子を計算した。共鳴領域のエネルギー上界が$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{8}$$Uに対しては21、5KeVから100KeVに、$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{9}$$Puに対しては10KeVから21、5KeVに拡張された。(3)$$^{2}$$$$^{3}$$$$^{8}$$U in及び分裂スペクトル、軽中重核の核データがベンチマーク、テストの結果に基づいて改訂された。

口頭

高エネルギー核データライブラリJENDL-4.0/HE

国枝 賢; 岩本 修; 岩本 信之; 湊 太志; 岡本 力; 佐藤 達彦; 中島 宏; 岩元 洋介; 岩元 大樹; 北谷 文人; et al.

no journal, , 

原子力工学、物質・生命科学および医療等の分野において陽子線加速器の応用が推進されており、施設設計のために、広いエネルギー領域に亘る中性子・陽子入射の評価済核データが必要とされている。本研究では、光学モデルや前平衡モデル計算における最新の知見を投入してJENDL/HE-2007の見直しを行った。さらに、特に医療分野で需要の高いLi-6,7やBe-9等の核種を新たに加えて、132核種に対する200MeVまでの中性子・陽子核データライブラリJENDL-4.0/HEを完成させた。本発表においては、評価計算手法の概要や二重微分断面積等の結果、および積分検証結果を報告する。

口頭

Reduction and resource recycling of high-level radioactive wastes through nuclear transformation; Theoretical predictions of the nuclear reaction data for nuclei involved in the nuclear transformation system

古立 直也; 湊 太志; 岩本 修

no journal, , 

長寿命核分裂生成物(LLFP)核変換システムの実現可能性を研究するには、核変換システムの効率を見積もるシミュレーション計算が必要不可欠である。シミュレーション計算の精度は、計算で用いられる核データに大きく依存している。シミュレーション計算の精度を向上するには、LLFPだけでなくシミュレーション計算に関わる全ての核種について核データを整備することが望まれる。核破砕反応のような核反応を用いる核変換システムを研究する場合、実験が存在しない、あるいは非常に乏しい不安定核を含む広い範囲の原子核が生成されることが予想される。実験データの欠乏は、共鳴領域の核データ評価において特に問題となる、なぜなら共鳴構造を理論的に正確に予測することは難しいからである。この問題を緩和する方法の一つは、統計的性質からランダムに決定した共鳴パラメータを用いる方法である。このアプローチはTENDL核データライブラリで既に適用されている。しかしながら、そのような方法で計算された断面積は、原理的に共鳴パラメータの統計的揺らぎに起因する大きな不確かさが存在すると思われる。この不確かさは、先行研究では議論されていない。本研究では、共鳴領域における核反応データ予測に用いる統計的手法を、その統計的不確かさに注目して研究した。具体的には、Se-79, Zr-93, Pd-107, Cs-135の核変換で生成されることが予想される核種の中性子捕獲断面積を議論する。

口頭

高速エネルギー領域における銅同位体の中性子核データ評価

中山 梓介

no journal, , 

放射化断面積ファイルの開発に向けて、入射エネルギー50keVから20MeVまでの範囲で銅同位体の中性子断面積を評価した。銅は原子炉や加速器など様々な施設で使用される重要な元素である。しかしながら、銅同位体の放射化断面積の評価値については30年近く更新されておらず、近年取得された実験値と大きな差異のあるものも見られる。以上を踏まえ、本研究では特に放射化断面積の精度向上を目指した。核反応の計算にはCCONEコードを使用し、直接成分は分散型チャンネル結合光学モデルおよび歪曲波ボルン近似によって計算した。この際、全断面積や弾性・非弾性散乱断面積が実験値を再現するように中性子光学ポテンシャルおよび変形度を調整した。また、前平衡成分は二成分励起子モデルにより、複合核成分はHauser-Feshbachモデルにより、それぞれ計算した。この際、単一粒子平均密度や準位密度パラメータ等について、$$(n,p)$$反応や$$(n,2n)$$反応等の断面積が実験値を再現するように調整した。また、$$gamma$$線強度関数は捕獲断面積の実験値を再現するように規格化した。こうして得られた評価値は現行のJENDL-4.0の評価値よりも、既存の実験値と良い一致を示した。

口頭

CIELO-2 based cross-section adjustment by adding new experiments on the basis of the SG33 benchmark

横山 賢治; 石川 眞

no journal, , 

OECD/NEA/NSC核データ評価国際協力ワーキングパーティ(WPEC)のサブグループ40(SG40)として実施された国際協力による核データ評価プロジェクト(CIELO)において、CIELO-2と呼ばれる核データ評価ライブラリが作成された。SG40と連携して作業を行っているWPECのSG39の活動の一環として、CIELO-2に炉定数調整法に適用した場合にどのような結果が得られるかを調査した。炉定数調整法の計算には、SG39の前身のSG33で整備された炉定数調整ベンチマーク問題に対して、SG39で新たに整備された積分実験データ(HCLWR-PROTEUS, SNEAK)を追加したデータセットを用いた。調整結果は概ね良好であることが確認された。ただし、CIELO-2のU-238の共分散データには、反応間に非常に強い相関があるため、U-238の核分裂中性子発生数(nu-bar)の調整結果に大きな影響が現れることが分かった。また、主要な感度を持つ核データが二つに限られる反応率比のような積分実験データに対しても、調整結果を核データ評価にフィードバックする際に問題となる相殺効果が現れることが分かった。

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