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報告書

Applicability of One-Group Diffusion Theory for Burnup Analysis of a Fast Reactor

吉田 弘幸; 田坂 完二

JAERI-M 5022, 12 Pages, 1972/10

JAERI-M-5022.pdf:0.54MB

一群理論を用いて高速炉の燃焼特性である実効増倍率、出力分布、原子数密度を解析し、その妥当性を検討した。その結果次の結論をえた。(1)高速炉の燃焼特性のうち出力密度と原子数密度とは初期状態の一群炉定数を用いた解析により推定可能である。(2)実効増倍率の時間変化は摂動論に基ずく一群炉定数を使って推定することが可能である。従って初潮状態で定義される一群炉定数を用いた解析により、かなりの精度で燃焼特性の推定が可能であることが分かった。また一群炉定数の時間変化が近似的に取扱われ、その結果に検討が加えられた。

口頭

高速炉用オブジェクト統合型解析システムの研究開発,14; MARBLEの燃焼・崩壊熱計算機能の拡張

横山 賢治; 神 智之

no journal, , 

汎用炉心解析システムMARBLEの燃焼計算ソルバーにチェビシェフ有理関数近似法を導入し、最新の核データライブラリを利用した総和計算法による崩壊熱の計算が可能であることを確認した。

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