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論文

MCNP高温ライブラリーの信頼性チェックの考え方

桜井 淳; 前川 藤夫; 山本 俊弘; 森 貴正; 内藤 俶孝*

核データニュース(インターネット), (66), p.91 - 92, 2000/06

MCNP高温ライブラリーを作成した。収納核種は340種類、温度は、293,600,900,1200,1500,2000Kである。第一段階としての編集の信頼性チェックについては存在する確実なベンチマーク実験との関係で293Kで実施した。ここでは第二段階としての高温ライブラリーのチェックの考え方及び作業進捗状況について報告する。

論文

Status of JAERI FEL system

大久保 牧夫; 杉本 昌義; 沢村 勝; 益子 勝夫; 峰原 英介; 高部 正幸*; 佐々部 順*; 河原崎 雄紀

Nuclear Instruments and Methods in Physics Research A, 296, p.270 - 272, 1990/00

 被引用回数:6 パーセンタイル:36.59

強力な可変波長の光源として、自由電子レーザー(FEL)の可能性を確認するために、赤外領域自由電子レーザーの開発を進めている。システム全体は、超電導加速器を中心にしている。電子銃からの250KVパルスド・ビーム(4ns,10MHz)を、サブ・ハーモニック・バンチャ、バンチャによりバンチした後、超電導前段加速空胴および主加速空胴で20MeV付近まで加速する。このビームをアンジュレータ磁石に通し、赤外光発振を得る予定である。本文では計画の概要と、製作完了した入射系の一部につき報告する。

論文

Status of free electron laser project at the JAERI

大久保 牧夫; 河原崎 雄紀; 鹿園 直基; 益子 勝夫; 峰原 英介; 杉本 昌義; 沢村 勝; 高部 正幸*; 佐々部 順*

Proceedings of the 7th Symposium on Accelerator Science and Technology, p.190 - 191, 1989/00

自由電子レーザーは、可変波長で強力な光源として、期待されている。その可能性を確認するため、原研では赤外領域の自由電子レーザーの開発を進めている。電子銃からの250KVのパルスド・ビーム(4ns,10MHz)を、サブ・ハーモニック・バンチャ及びバンチャによりバンチした後、超電導前段加速空胴および主加速空胴により20MeV付近に加速する。このビームをアンジュレータ磁石に通し、赤外光発振を得る予定である。計画の概要と製作完了した入射系の一部につき報告する。

報告書

Progress Report on Safety Research of High-Level Waste Management for the Period April 1983 to March 1984

中村 治人; 田代 晋吾

JAERI-M 84-133, 91 Pages, 1984/06

JAERI-M-84-133.pdf:2.39MB

1983年度の高レベル廃棄物処理処分の安全性研究の進捗状況を1981年、1982年に引き続きまとめたものである。主な点は次の通りである。(1)廃棄物安全試験施設(WASTEF)が完全稼動に入った。ガラス固化体の耐久性試験が開始され、貯蔵施設の安全性評価に必要な固化体の性質の評価が放射性物質を使って行われた。(2)深地層における岩壁の性質に関する情報を地下施設から集めた。(3)長期耐久性を予測するための浸出機構に重点を置いてガラス固化体の性能試験を行った。

口頭

廃炉工学概論,3; 「ふげん」の廃止措置の事例

井口 幸弘

no journal, , 

「ふげん」の廃止措置プロジェクトについて、概要、廃止措置計画を述べるとともに、「ふげん」の廃止措置技術と進捗状況として、(1)プラント調査技術(インベントリ評価)、(2)系統除染、(3)トリチウム除去、(4)タービン設備の解体、(5)原子炉本体解体技術の開発、(6)廃棄物管理、(7)システムエンジニアリング技術を説明。これに加えて、知識マネジメントについての取り組み計画を述べる。

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