検索対象:     
報告書番号:
※ 半角英数字
 年 ~ 
 年
検索結果: 3 件中 1件目~3件目を表示
  • 1

発表形式

Initialising ...

選択項目を絞り込む

掲載資料名

Initialising ...

発表会議名

Initialising ...

筆頭著者名

Initialising ...

キーワード

Initialising ...

使用言語

Initialising ...

発行年

Initialising ...

開催年

Initialising ...

選択した検索結果をダウンロード

報告書

NSRR実験プログレス・レポート,19; 1987年1月$$sim$$1987年12月

反応度安全研究室; NSRR管理室

JAERI-M 91-130, 156 Pages, 1991/08

JAERI-M-91-130.pdf:6.5MB

本報告書は、1987年1月から同年12月までにNSRRにおいて実施した燃料破損実験の結果及びその考察についてまとめたものである。今期実施した試験は、5回の標準燃料実験、6回の燃料設計パラメータ実験(ヨウ素入り燃料実験2回、SUS被覆実験3回、破壊力測定実験1回)、7回の冷却パラメータ実験(流路管付燃料実験3回、ベンドル実験4回)、8回の特殊燃料実験(米国NRC実験1回、PCI対策型燃料実験5回、中空加圧燃料実験2回)、1回の高温高圧カプセル実験、2回の高温高圧ループ実験、3回の高温冠水実験、3回の燃料挙動可視実験、およびその他の実験3回(燃料損傷実験1回、加速度計実験2回)の総計38回である。本報では、これにコード開発の進捗状況報告も加えた。

報告書

NSRR高温高圧カプセル

小林 晋昇; 豊川 俊次

JAERI-M 8767, 68 Pages, 1980/03

JAERI-M-8767.pdf:2.39MB

本報告書は、今度、NSRR(Nuclear Safety Research Reactor)で完成した高温高圧力プセルについてまとめたものである。高圧力プセルは、実際的な動力炉の運転温度および圧力条件を模擬する高温高圧条件下の燃料破損実験に使用するものである。本カプセルについては、炉外および炉内において試運転試験を行った結果、高温高圧下のインパイル実験装置に必要な性能が確認でき、製作目的全般にわたって所定の成果か得られた。

報告書

NSRR高温高圧水カプセルの試作開発

小林 晋昇; 豊川 俊次

JAERI-M 8274, 53 Pages, 1979/06

JAERI-M-8274.pdf:1.53MB

本報告書は、NSRRで計画されている軽水動力炉の運転条件を模擬した燃料破損実験に使用する高温高圧水カプセルについての試作・開発の結果についてまとめたものである。試作・開発した装置については、設計・製作後に行った機能試験および性能試験の結果、試作目的全般にわたって所定の成果が得られた。今後、これらの得られた資料を十分に活用しインパイル実験のための製作を行うつもりである。

3 件中 1件目~3件目を表示
  • 1