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論文

Structural analysis for assembly by integrating parts

中島 憲宏; 西田 明美; 川上 義明; 岡田 達夫*; 鶴田 理*; 沢 和弘; 飯垣 和彦

Proceedings of 22nd International Conference on Nuclear Engineering (ICONE-22) (DVD-ROM), 9 Pages, 2014/07

機械製品は、その大小や複雑さによらず少なくとも二つ以上の部品から組立てられており、原子力発電所などは1000万以上の部品からなる構造物である。本論では、その構成部品を集積してアセンブリ構造の解析方法論について報告する。集積された部品を有限要素解析しようとすると、部品間の合わさる部分の有限要素分割数が合わず、節点や要素が不連続な状態となり、一般には連続体として計算ができなくなる。これを回避する方法として、六面体の有限要素を結合する技術を開発した。これにより従来の自動要素分割手法等でも困難であったアセンブリ構造物の有限要素解析を可能とした。

報告書

QMESHプログラムによる自動メッシュ分割とその検討

伊勢 武治; 筒井 恒夫

JAERI-M 7078, 48 Pages, 1977/05

JAERI-M-7078.pdf:1.12MB

2次元自動メッシュ分割プログラムQMESHのFACOM版への変換および改造が済んだので、その使用法の注意およびその事例研究の結果を示す。プログラムは、QMESH(四辺形メッシュ分割とそれのスムーズ化)、QPLOT(COMへの図形出力)およびRENUM(ノード番号の付け直しによるバンド幅の最小化)のコードからなり、それぞれ独立に使えるようになっている。精度の高いメッシュ分割を行う為の種々のアルゴリズム、特にスムーズ化と連結したメッシュ再構成の技術は、有限要素法のデータ作成に有用であろう。代表的な使用例も付けてある。ここに紹介されている全てのコードは、R・B-ディスクに登録されていて、公開されている。

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