検索対象:     
報告書番号:
※ 半角英数字
 年 ~ 
 年
検索結果: 13 件中 1件目~13件目を表示
  • 1

発表形式

Initialising ...

選択項目を絞り込む

掲載資料名

Initialising ...

発表会議名

Initialising ...

筆頭著者名

Initialising ...

キーワード

Initialising ...

使用言語

Initialising ...

発行年

Initialising ...

開催年

Initialising ...

選択した検索結果をダウンロード

報告書

平成30年度研究開発・評価報告書; 評価課題「先端原子力科学研究」(中間評価)

先端基礎研究センター

JAEA-Evaluation 2018-003, 228 Pages, 2019/03

JAEA-Evaluation-2018-003.pdf:15.99MB

日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成28年12月21日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成29年4月1日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定)等に基づき、平成30年10月9日に第三期中長期計画に対する中間評価を先端基礎研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、先端基礎研究・評価委員会は、委員会において定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された先端基礎研究センターの運営及び先端原子力科学研究の実施に関する説明資料の検討及び先端基礎研究センター長並びに研究グループリーダーによる口頭発表と質疑応答を実施した。本報告書は、先端基礎研究・評価委員会より提出された中間評価の内容をまとめるとともに、「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

平成26年度研究開発・評価報告書; 評価課題「先端原子力科学研究」(事後及び事前評価)

先端基礎研究センター

JAEA-Evaluation 2015-007, 263 Pages, 2015/09

JAEA-Evaluation-2015-007.pdf:8.66MB

日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成17年3月29日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成17年9月26日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定、平成18年1月1日改正)等に基づき、平成27年1月20日に先端基礎研究センターの先端原子力科学研究に関する第二期中期計画期間の実績に対する事後評価及び第三期中期計画に対する事前評価を先端基礎研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、先端基礎研究・評価委員会は、委員会において定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された先端基礎研究センターの運営及び先端原子力科学研究の実施に関する説明資料の検討及び先端基礎研究センター長並びに研究グループリーダーによる口頭発表と質疑応答を実施した。本報告書は、先端基礎研究・評価委員会より提出された事後及び事前評価の内容をまとめたものである。

報告書

平成24年度研究開発・評価報告書; 評価課題「先端原子力科学研究」(中間評価)

先端基礎研究センター

JAEA-Evaluation 2012-002, 153 Pages, 2012/11

JAEA-Evaluation-2012-002.pdf:13.29MB

日本原子力研究開発機構は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成17年3月29日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成17年9月26日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定、平成18年1月1日改正)等に基づき、平成24年4月20日に先端基礎研究センターの先端原子力科学研究に関する第二期中期計画期間中の実績に対する中間評価を先端基礎研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、先端基礎研究・評価委員会は、本委員会において定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された先端基礎研究センターの運営及び先端原子力科学研究の実施に関する説明資料の検討及び先端基礎研究センター長並びに研究グループリーダーによる口頭発表と質疑応答を実施した。本報告書は、先端基礎研究・評価委員会より提出された中間評価の内容をまとめるとともに、7ページ以降に「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

平成22年度研究開発・評価報告書; 評価課題「先端原子力科学研究」(事前評価)

先端基礎研究センター

JAEA-Evaluation 2010-006, 133 Pages, 2010/11

JAEA-Evaluation-2010-006.pdf:1.97MB

独立行政法人日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成17年3月29日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成17年9月26日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定,平成18年1月1日改正)等に基づき、平成22年4月6日に先端基礎研究センターに関する事前評価を先端基礎研究・評価委員会に諮問した。(25ページ「研究開発課題の事前評価について(諮問)」参照)これを受けて、先端基礎研究・評価委員会は、本委員会によって定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された先端基礎研究センターの運営及び先端基礎研究の実施に関する説明資料の検討及び先端基礎研究センター長並びに研究グループリーダーによる口頭発表と質疑応答を実施した。本報告書は、先端基礎研究・評価委員会より提出された事前評価の内容をまとめるとともに、7ページ以降に「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

平成21年度研究開発・評価報告書; 評価課題「先端基礎研究」(事後評価)

先端基礎研究センター

JAEA-Evaluation 2010-005, 33 Pages, 2010/11

JAEA-Evaluation-2010-005.pdf:0.83MB
JAEA-Evaluation-2010-005-CD.pdf:6.17MB

日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成17年3月29日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成17年9月26日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定、平成18年1月1日改正)等に基づき、平成22年1月15日に先端基礎研究センターに関する事後評価を先端基礎研究・評価委員会に諮問した。(23ページ「研究開発課題の事後評価について(諮問)」参照)これを受けて、先端基礎研究・評価委員会は、本委員会によって定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された平成17年10月から平成22年2月までの先端基礎研究センターの運営及び先端基礎研究の実施に関する説明資料の検討、及び先端基礎研究センター長、並びに研究グループリーダーによる口頭発表と質疑応答を実施した。本報告書は、先端基礎研究・評価委員会より提出された事後評価の内容をまとめるとともに、7ページ以降に「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

平成19年度研究開発・評価報告書; 評価課題「先端基礎研究」(中間評価)

先端基礎研究センター

JAEA-Evaluation 2008-001, 72 Pages, 2008/08

JAEA-Evaluation-2008-001.pdf:6.34MB
JAEA-Evaluation-2008-001-CD.pdf:3.47MB

独立行政法人日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成17年3月29日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成17年9月26日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定,平成18年1月1日改訂)等に基づき、先端基礎研究センターに関する中間評価を先端基礎研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、先端基礎研究・評価委員会は、本委員会によって定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された平成17年10月から平成19年9月までの先端基礎研究センターの運営及び先端基礎研究の実施に関する説明資料の検討、及び先端基礎研究センター長、並びに研究グループリーダーによる口頭発表と質疑応答、さらに研究現場訪問による研究員からの聞き取り調査を実施した。本報告書は、先端基礎研究・評価委員会より提出された中間評価の内容をまとめるとともに、7ページ以降に「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

Progress report on neutron science; April 1, 2006 - March 31, 2007

量子ビーム応用研究部門; 先端基礎研究センター

JAEA-Review 2008-004, 139 Pages, 2008/03

JAEA-Review-2008-004.pdf:24.48MB

日本原子力研究開発機構では、量子ビーム応用研究部門及び先端基礎研究センターに合わせて13の中性子研究・開発グループがあり、研究用原子炉JRR-3を利用した研究と開発を行っている。分野は中性子散乱(固体物性,高分子,生物,残留応力),即発$$gamma$$線分析,中性子ラジオグラフィ,中性子光学,装置・検出器・デバイス開発と多岐に渡る。本報告書は、これらのグループの活動報告に加えて、2006年4月から2007年3月までの期間に行われたこれらのグループの中性子科学研究,原子力機構外との協力研究・共同研究の成果として78編の研究報告を収録する。

報告書

Progress report on neutron science; April 1, 2005 - March 31, 2006

量子ビーム応用研究部門; 先端基礎研究センター

JAEA-Review 2007-004, 163 Pages, 2007/03

JAEA-Review-2007-004.pdf:14.54MB

日本原子力研究開発機構では、量子ビーム応用研究部門及び先端基礎研究センターに合わせて13の中性子研究・開発グループがあり、研究用原子炉JRR-3を利用した研究と開発を行っている。分野は中性子散乱(固体物性,高分子,生物,残留応力),即発$$gamma$$線分析,中性子ラジオグラフィ,中性子光学,装置・検出器・デバイス開発と多岐に渡る。本報告書は、これらのグループの活動報告に加えて、2005年4月から2006年3月までの期間に行われたこれらのグループの中性子科学研究,原子力機構外との協力研究及び共同研究・黎明研究の成果として89編の研究報告を収録する。

報告書

Progress report on neutron science; April 1, 2004 - March 31, 2005

先端基礎研究センター; 中性子利用研究センター

JAERI-Review 2005-045, 191 Pages, 2005/09

JAERI-Review-2005-045.pdf:17.2MB

日本原子力研究所では、先端基礎研究センター及び中性子利用研究センターに合わせて13の中性子研究・開発グループがあり、研究用原子炉JRR-3を利用した研究と開発を行っている。分野は中性子散乱(固体物性,高分子,生物,残留応力),即発$$gamma$$線分析,中性子ラジオグラフィ,中性子光学,装置・検出器・デバイス開発と多岐にわたる。本報告書は、これらのグループの活動報告に加えて、2004年4月から2005年3月までの期間に行われたこれらのグループの中性子科学研究,所外との協力研究及び共同研究の成果として91編の研究報告を収録する。

報告書

公募型研究(黎明研究)総括報告書; 平成8年度$$sim$$平成17年度研究課題選定まで

企画室; 先端基礎研究センター

JAERI-Review 2005-040, 119 Pages, 2005/09

JAERI-Review-2005-040.pdf:7.44MB

日本原子力研究所では、公募型研究(黎明研究)を平成8年度より開始し、平成17年度の今日まで継続して実施している。本報告書は、10年間の本公募型研究制度運用についての総括的報告書として、公募型研究の仕組み,応募状況,実施された研究開発課題の実績,評価結果概要,成果,課題,改善点等をとりまとめたものである。

報告書

Progress report on neutron science; April 1, 2003 - March 31, 2004

先端基礎研究センター; 中性子利用研究センター

JAERI-Review 2005-013, 161 Pages, 2005/03

JAERI-Review-2005-013.pdf:13.65MB

本報告書は、日本原子力研究所の先端基礎研究センター並びに中性子利用研究センターに所属する中性子散乱研究グループの研究を中心に、研究用原子炉JRR-3を利用した所内の中性子科学研究,所外との協力研究及び共同研究・黎明研究の2003年4月$$sim$$2004年3月の期間における成果をまとめたものである。

報告書

中性子回折の産業利用ワークショップ報告書; 中性子回折による応力測定

中性子科学研究センター; 先端基礎研究センター

JAERI-Review 2002-002, 40 Pages, 2002/03

JAERI-Review-2002-002.pdf:4.03MB

このワークショップは、中性子回折による応力測定に焦点をあてて、2001年10月15日から16日まで東海研究所で開催されたもので、JRR-3M原子炉で最近行われた技術開発やいろいろな物質での残留応力測定研究を検討して、今後の定常中性子源や建設予定のパルス中性子源JSNSを利用した産業利用に役立てるために企画された。

報告書

Proceedings of the Meeting on Tunneling Reaction and Low Temperature Chemistry, 95 July; July 31 - August 1, 1995, Tokai, Japan

先端基礎研究センター

JAERI-Conf 95-020, 81 Pages, 1995/10

JAERI-Conf-95-020.pdf:2.82MB

1995年7月31~8月1日にわたり、東海研究所で開催した「第1回低温化学セミナー、-トンネル反応と極低温技術-」での講演を論文集として編さんしたものである。

13 件中 1件目~13件目を表示
  • 1