検索対象:     
報告書番号:
※ 半角英数字
 年 ~ 
 年
検索結果: 3 件中 1件目~3件目を表示
  • 1

発表形式

Initialising ...

選択項目を絞り込む

掲載資料名

Initialising ...

発表会議名

Initialising ...

筆頭著者名

Initialising ...

キーワード

Initialising ...

使用言語

Initialising ...

発行年

Initialising ...

開催年

Initialising ...

選択した検索結果をダウンロード

論文

Key features of the ITER-FEAT magnet system

奥野 清; Bessette, D.*; Ferrari, M.*; Huguet, M.*; Jong, C.*; 喜多村 和憲*; Krivchenkov, Y.*; Mitchell, N.*; 瀧上 浩幸*; 吉田 清; et al.

Fusion Engineering and Design, 58-59, p.153 - 157, 2001/11

 被引用回数:2 パーセンタイル:78.97(Nuclear Science & Technology)

ITERマグネット・システムは18個のトロイダル・コイル、中心ソレノイド、6個のポロイダル・コイルで構成される。これらマグネットの設計にあたっては、いくつもの技術的課題を解決するとともに、ITERのミッションを達成するため、これまでにない特徴を有する設計となった。会議では、これらマグネットの設計の詳細について報告する。

論文

Progress of the ITER central solenoid model coil programme

辻 博史; 奥野 清*; Thome, R.*; Salpietro, E.*; Egorov, S. A.*; Martovetsky, N.*; Ricci, M.*; Zanino, R.*; Zahn, G.*; Martinez, A.*; et al.

Nuclear Fusion, 41(5), p.645 - 651, 2001/05

 被引用回数:53 パーセンタイル:15.64(Physics, Fluids & Plasmas)

ITERを構成する3群の超伝導コイルでは、中心ソレノイド・コイルが最も高い磁場13Tを0.4T/s以上の速度で急速励起するパルス動作が要求される点で、最も技術的難度の高いコイルである。そこで中心ソレノイド・コイル工学設計の妥当性を確認し、併せてコイルの製作技術を開発する目的で、中心ソレノイド・モデル・コイルの開発が進められてきた。約8年をかけて完成したモデル・コイルの実験がこの程、国際共同作業として原研で実施され、技術開発目標をすべて満足する実験成果と貴重な技術データが得られた。

口頭

Hydro-bio-geochemical modeling of batch experiment of the Mizunami underground research laboratory in Japan

戸高 典文*; Molinero Huguet, J.*; 天野 由記; 岩月 輝希

no journal, , 

本研究では、微生物が酸化還元環境に与える影響を把握することを目的として、BIO-COREと呼ばれる解析コードを用いて水-岩石-微生物の相互作用にかかわる解析を行った。その結果、BIO-COREで算出した酸化還元電位は、同様の条件を模擬した実験で得られた値と同様の値を示した。このことから、当該解析コードは地下深部での酸化還元環境を、微生物も考慮して推察するうえで有用であることが確認された。

3 件中 1件目~3件目を表示
  • 1