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論文

「環境安全」,「環境安全と研究計画」及び「環境モニタリング」

小林 秀雄

原子力年鑑2001/2002年版, p.103 - 105, 2001/11

本稿では、環境安全に関連した平成12年度$$sim$$13年度前半の出来事として、ICRP1990年勧告の放射線関連の国内法令等への取り入れに関する事項,原子力安全委員会の環境放射能安全年次計画に基づく研究の実施,国や地方公共団体による環境放射線等のモニタリング等について解説した。

論文

「環境安全」,「環境安全と研究計画」及び「環境モニタリング」

西座 雅弘

原子力年鑑2000/2001年版, p.104 - 106, 2000/10

本稿では、環境安全に関連した平成11年度~12年度前半の出来事として、JCO臨界事故の国内の動向、原子力安全委員会の環境放射能安全年次計画に基づく研究の実施、国や地方公共団体による環境放射線等のモニタリング等について解説した。

報告書

安全管理業務報告(平成10年度第1四半期)

石黒 秀治

PNC-TN8440 98-045, 118 Pages, 1998/06

PNC-TN8440-98-045.pdf:3.32MB

平成10年度第1四半期(平成10年4月$$sim$$平成10年6月)に実施した業務概要について報告する。記載項目は、安全管理業務概要、安全管理一般、放射線管理、環境安全、個人被ばく管理、小集団活動の推進、研究開発、外部発表等について、取りまとめたものである。

報告書

安全管理業務報告(平成9年度第4四半期)

石黒 秀治

PNC-TN8440 98-029, 117 Pages, 1998/03

PNC-TN8440-98-029.pdf:3.47MB

平成9年度第4四半期(平成10年1月$$sim$$平成10年3月)に実施した業務概要について報告する。記載項目は、安全管理業務概要、安全管理一般、放射線管理、環境安全、個人被ばく管理、小集団活動の推進、研究開発、外部発表等、表彰等について取りまとめたものである。

論文

日本原子力研究所における環境安全研究

川上 泰

日本原子力学会誌, 40(9), p.684 - 696, 1998/00

 被引用回数:0 パーセンタイル:100(Nuclear Science & Technology)

日本原子力研究所において実施している原子力の環境安全に関する研究は、放射性廃棄物の処理処分に関する研究と、環境放射能に関する研究に区分される。原研における環境安全研究が本格化してから20年が経過し、1998年2月に原研における環境安全研究の現状と今後の展開に関するワークショップ並びに意見交換会を開催した。本報告は、この時の各研究グループの発表を再編成し、環境安全研究部で行われてきた環境放射能関連研究及び放射性廃棄物の処理処分関連研究について、ワークショップの際に寄せられた各界からの意見も含め、資料としてまとめたものである。

報告書

安全管理業務報告(平成8年度第2四半期)

石黒 秀治

PNC-TN8440 96-057, 135 Pages, 1996/09

PNC-TN8440-96-057.pdf:3.22MB

平成8年度第2四半期(平成8年7月$$sim$$平成8年9月)に実施した業務概要について報告する。記載項目は,安全管理業務概要,安全管理一般,放射線管理,環境安全,個人被ばく管理,小集団活動の推進,研究開発,外部発表等について,取りまとめたものである。

論文

群分離・消滅処理技術における放射性廃棄物地層処分の環境安全性についてのコメント

中山 真一; J.Ahn*

放射性廃棄物研究, 2(1-2), p.27 - 34, 1996/02

群分離・消滅処理技術によって、高レベル放射性廃棄物中に含まれる長寿命の放射性核種を消滅もしくは短半減期核種に変換することができれば、高レベル放射性廃棄物がもつ放射能毒性の低減を図ることが可能である。しかしながら、このことがすなわち地層処分の環境安全性を向上させることにはならない。地下水中の放射性核種の濃度は廃棄物中に含まれる放射性核種量に比例するのではなく、溶解度という限界値によって決まるからである。また、安全性の評価ではその対象としてできるだけ現実に近い状況が想定されなければならない。この観点から、群分離・消滅処理技術で議論されている環境安全性の考え方を検討する。最後に群分離・消滅処理の地層処分への寄与の可能性についても言及する。

報告書

安全管理 業務報告(平成7年度第2四半期)

石黒 秀治

PNC-TN8440 95-042, 113 Pages, 1995/09

PNC-TN8440-95-042.pdf:2.98MB

平成7年度第2四半期(平成7年7月$$sim$$平成7年9月)に実施した業務概要について報告する。記載項目は,安全管理業務概要,安全管理一般,放射線管理,環境安全,個人被ばく管理,小集団活動の推進,研究開発,外部発表等について,取りまとめたものである。

報告書

気象観測塔点検作業マニュアル

飛田 和則; 片桐 裕実; 叶野 豊; 今泉 謙二; 晴山 央一

PNC-TN8520 94-008, 37 Pages, 1994/09

PNC-TN8520-94-008.pdf:1.91MB

目的気象観測塔定期的作業手順等の標準化気象観測塔設備の定期点検実施にあたり、具体的な点検方法についてまとめたものである。気象観測塔設備として本マニュアルの対象範囲設備は以下のとおりである。1)気象観測塔本体2)気象観測機器3)スカイリフト4)航空障害燈5)電気関係1979年7月作成1988年6月第1回追加-改訂1994年9月第2回追加-改訂

報告書

安全管理業務報告(平成6年度第2四半期)

桜井 直行

PNC-TN8440 94-057, 125 Pages, 1994/09

PNC-TN8440-94-057.pdf:3.13MB

平成6年度第2・四半期(平成6年7月$$sim$$平成6年9月)に実施した業務概要について報告する。記載項目は,安全管理業務概要,安全管理一般,放射線管理,環境安全,個人被ばく管理,小集団活動の推進,研究開発,外部発表等について,取りまとめたものである。

報告書

安全管理業務報告(平成6年度第1四半期)

桜井 直行

PNC-TN8440 94-037, 111 Pages, 1994/06

PNC-TN8440-94-037.pdf:2.76MB

平成6年度第I・四半期(平成6年1月$$sim$$平成6年3月)に実施した業務概要について報告する。記載項目は,安全管理業務概要,安全管理一般,放射線管理,環境安全,個人被ばく管理,小集団活動の推進,研究開発,外部発表等について,取りまとめたものである。

報告書

安全管理業務報告(平成5年度第1四半期)

桜井 直行

PNC-TN8440 93-033, 105 Pages, 1993/06

PNC-TN8440-93-033.pdf:2.63MB

平成5年度第1・四半期(平成5年4月$$sim$$平成5年6月)に実施した業務概要について報告します。記載項目は,安全管理業務概要,安全管理一般,放射線管理,環境安全,個人被ばく管理,小集団活動の推進,研究開発,外部発表等について取りもとめたものである。

報告書

環境安全総合評価に関する調査研究(3)

松本 史朗*

PNC-TJ1533 93-001, 339 Pages, 1993/03

PNC-TJ1533-93-001.pdf:10.31MB

本調査研究の目的は、環境面から見た核燃料サイクルに係る安全研究の体系化を図り、現在の研究の動向を整理評価することによって、今後進めるべき研究の方向を明確にすることである。このため、本年度は上記目的達成のため以下の調査を実施した。(1)国内外における研究の動向調査・大気中での放射性核種の移行、地表水中での放射性核種の移行、内部被ばく線量評価等について検討を行い、最近の研究動向についてとりまとめるとともに、今後の課題を整理した。(2)環境安全研究の体系化等に関する検討・環境安全研究の体系化について検討するとともに、国内外における研究動向調査の結果より指摘された今後の課題と併せ整理を行い、今後の研究に関する重要度の分類を行った。

報告書

安全管理業務報告(平成4年度第3四半期)

桜井 直行; 竹之内 正

PNC-TN8440 93-007, 103 Pages, 1992/12

PNC-TN8440-93-007.pdf:2.55MB

平成4年度第3四半期(平成4年10月$$sim$$平成4年12月)に実施した業務概要について報告します。記載項目は、安全管理業務概要、安全管理一般、放射線管理、環境安全、個人被ばく管理、小集団活動の推進、研究開発、外部発表等について、取りまとめたものである。

報告書

安全管理業務報告(平成4年度第2四半期)

竹之内 正; 桜井 直行

PNC-TN8440 92-053, 110 Pages, 1992/09

PNC-TN8440-92-053.pdf:2.74MB

平成4年度第2四半期(平成4年7月$$sim$$平成4年10月)に実施した業務概要について報告します。記載項目は、安全管理業務概要、安全管理一般、放射線管理、環境安全、個人被ばく管理、小集団活動の推進・研究開発・外部発表等について、取りまとめたものである。

報告書

Department of Chemistry progress report; January 1989 - December 1991

化学部

JAERI-M 92-036, 348 Pages, 1992/03

JAERI-M-92-036.pdf:11.23MB

1989年1月から1991年12月までの化学部の研究活動状況をとりまとめた。化学部における研究内容は核燃料・材料の開発、核燃料サイクルの確立ならびにレーザー、イオンビーム及び光化学のような原子力高度化研究に資する基礎研究である。所内外からの燃料及び各種材料の依頼分析及び関連研究も進めた。

報告書

放射線防護等へのバイオテクノロジーの適用に関する調査・研究(2)

not registered

PNC-TJ1295 92-002, 65 Pages, 1992/02

PNC-TJ1295-92-002.pdf:1.8MB

近年、ライフサイエンスの研究レベルは飛躍的に向上し、生体を研究するためのツールとして、遺伝子工学、蛋白工学、糖鎖工学、発生工学、細胞操作技術など従来では到底実現できない実験系を作成すること、及びその利用による生物の研究が行われるようになってきている。これらの研究ツールは、原子力開発や放射線利用の分野でも、生物や環境への影響、環境保全、環境修復などの研究においても、研究の新たな局面を拓く有用な手法となることが期待されている。本調査研究においては、原子力分野におけるバイオテクノロジーの適用の可能性を検討し、環境安全関連の分野における今後の研究開発の考え方、テーマの設定等について提案した。

論文

原子力におけるスーパーコンピューティング; 環境関連分野における利用

石川 裕彦

原子力工業, 38(3), p.43 - 48, 1992/00

本稿は「原子力工業」の依頼原稿である。原子力環境関連分野におけるスーパー・コンピュタの利用について、以下の計算モデルについて解説した。1)SPEEDI(緊急時環境線量情報予測システム)、2)局地気象予測モデル、3)海洋中拡散の計算シミュレーション、4)地層中の核種移行に関する計算シミュレーション。

報告書

安全管理業務報告(平成3年度第1四半期)

新谷 貞夫; 竹之内 正

PNC-TN8440 91-053, 109 Pages, 1991/06

PNC-TN8440-91-053.pdf:2.68MB

平成3年度第1四半期(平成3年4月$$sim$$平成3年6月)に実施した業務概要について報告します。記載項目は,安全管理業務概要,安全管理一般,放射線管理,環境安全,個人被ばく管理,小集団活動の推進,研究開発,外部発表等について,取りまとめたものである。

報告書

原子力施設に係わるPAの考え方の調査研究(III)

熊取 敏之*

PNC-TJ1506 91-001, 217 Pages, 1991/06

PNC-TJ1506-91-001.pdf:8.14MB

廃棄物処理問題を含め、原子力の健全な開発を進めるうえで、周辺住民の十分な理解を得ることがそのプロジェクトの推進上必要不可欠であるが、昭和61年に発生したチェルノブイリ原子力発電所の事故等などの影響から、PA問題は、原子力施設とは直接的な利害関係の無い都市部の人達をも巻き込み、これまで以上に重要な位置付けを占めるようになってきている。本調査においては、昨今問題となっているPA問題の中から、特に環境安全上重要な事項に焦点をあて、調査を実施するものとする。調査内容としては、第1に前回に引き続き、一般情報収集及びその取りまとめで、第2に原子力読本の検討とQ&A集の作成、第3にPAにおけるリスクの考え方、第4にPAの現状と課題の検討である。これらの調査研究に当たっては、検討委員会を設置し、討議・検討を行った。調査結果としては、反原子力の単行本から原子力の環境安全に係る主張を抽出し取りまとめた。また、一般の人々から寄せられた放射線の質問を分類整理しQ&A集として作成した。原子力関係のリスクについて研究者の見解をとりまとめた。原子力推進主体にヒアリング調査を行いPAの現状と課題をまとめた。

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