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報告書

地層処分研究情報交換会(INTEGRATE'97)報告書

原 啓二; 石黒 勝彦; 石川 博久

PNC-TN1100 97-004, 371 Pages, 1997/03

PNC-TN1100-97-004.pdf:28.53MB

本報告書は1月27日、28日の両日、東海事業所、地層処分基盤研究施設(エントリー)において開催された地層処分研究情報交換会(INTEGRATE'97)での発表および討論内容を取りまとめたものである。本情報交換会は、平成3年および昨年に引き続いて3回目となる会議で、高レベル放射性廃棄物の地層処分研究開発の成果の第2次取りまとめに向けて、地層処分の研究開発を適切かつ効率的に進め、研究成果の集約を図っていくため、研究開発の最近の現状、成果などについて専門的な情報、意見を交換することを目的として開催されたものである。

報告書

地層処分研究開発報告会(第4回)パネル及び機器展示

中村 正信; 三ツ井 誠一郎; 稲葉 秀雄

PNC-TN1450 97-001, 71 Pages, 1997/02

PNC-TN1450-97-001.pdf:7.12MB

動燃事業団が主催して、平成8年12月3日に「第2次取りまとめに向けた地層処分研究開発への取り組み」と題して行われた地層処分研究開発報告会(第4回)において、パネル及び機器の展示が並行して実施された。本冊子の目的は、これら展示されたパネル等を縮刷版として取りまとめ記録し、地層処分研究開発の現状について整理することである。このパネル展示では、動燃事業団から16点、民間企業から9点、大学及び研究機関から5点、合計30点が出展された。その展示内容は、民間企業は動燃事業団の委託研究の成果を、大学及び研究機関は動燃事業団との共同研究の成果をまとめたものである。動燃事業団は、東海事業所が中心となって行っている地層処分研究開発の成果のみならず、東濃地科学センターを中心に実施されている地層科学研究の成果を併せて展示した。本パネル及び機器展示を通して、動燃事業団を中核として、広く我が国の民間企業、大学及び研究機関が連携を取りつつ進められている地層処分研究開発の成果が示され、同時に、今後の研究課題についても明らかにされた。

報告書

地層処分研究情報交換会報告書

佐々木 憲明; 原 啓二

PNC-TN1100 96-010, 514 Pages, 1996/12

PNC-TN1100-96-010.pdf:24.34MB

本報告書は、平成8年2月7、8日に東海事業所において開催した「地層処分研究情報交換会」における研究発表内容および討論内容をとりまとめたものである。本情報交換会は、地層処分の研究開発を的確かつ効率的に進めるために、主に事業団の研究開発に指導、協力等をいただいている国内の研究者・技術者にお集まりいただき、研究開発の最近の状況、成果、方向性などについて、専門的な情報・意見交換を行ったものである。

報告書

海外における人工バリアシステムの概念

秋好 賢治

PNC-TN1420 95-023, 30 Pages, 1995/12

PNC-TN1420-95-023.pdf:1.14MB

高レベル放射性廃棄物の地層処分研究開発を進めている欧米各国における、人工バリアシステムおよび最終処分場の概念等について、1995年11月までの時点に刊行された文献資料に基づき取りまとめた。調査対象は、以下の11カ国である。(1)米国(2)ドイツ(3)ベルギー(4)スイス(5)スウェーデン(6)フィンランド(7)カナダ(8)英国(9)フランス(10)スペイン(11)オランダ

報告書

高レベル放射性廃棄物処分の性能評価結果の比較(全訳)(Nagra Bulletin No.25,"Putting HLWPerformance Assessment Result s in Perspective")

内藤 守正; 梅木 博之

PNC-TN1510 95-004, 37 Pages, 1995/11

PNC-TN1510-95-004.pdf:2.55MB

スイスの高レベル放射性廃棄物処分場の概念に対して実施された性能評価の結果を、スウェーデン、フィンランド、カナダ、日本における性能評価の結果と比較した。地層処分概念の違いを越えて、これらの性能評価によって示された地層処分の長期的な影響は、非常に小さなものとなっている。ここで取り上げた性能評価において計算されている線量の最大値は、すべて、スイスの放射線防護目標で設定された線量限度を下回っており、また、スイスで現在認められる自然放射線による被ばくに比べてはるかに低いレベルとなっている。性能評価では、処分場に閉じ込められた放射性核種が長期間のうちに人間環境に移行するという想定の下に、地層処分による放射線学的影響が示される。このような方法に従った各国の性能評価を詳細に比較検討することより、その結果を左右する重要な因子が明らかにされた。これらは以下に示すとおりである。・放射性核種のインベントリ・キャニスタ(訳注:オーバーパックともいう)の材質と破損モード・放射性核種の溶解度・緩衝材の透水性・ニアフィールドにおける放射性核種の移行遅延・処分場建設に伴う岩盤での掘削影響領域(EDZ:Excavation Disturbed Zone)の存在・処分坑道に最も近い大規模破砕帯までの距離・亀裂性岩盤中の放射性核種移行に関する概念モデル・地表付近での希釈・線量係数

報告書

地層処分研究開発及び地層科学研究に関わる公開文献リスト

not registered

PNC-TN1450 95-009, 30 Pages, 1995/11

PNC-TN1450-95-009.pdf:1.17MB

第1次技術報告書で引用した文献リスト・第2章分・第3章分・第4章分地層処分研究開発に関わる公開文献リスト(第1次技術報告書公表後に公開した文献)・1992年分・1993年分・1994年分・1995年分地層科学研究に関わる公開文献リスト(第1次技術報告書公表後に公開した文献)・1992年分・1993年分・1994年分・1995年

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