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報告書

International Workshop on Transparency Technology for Nonproliferation Cooperation in the Asia Pacific; Applications of remote monitoring and secure communications for regional confidence building

Betsill, D.; 橋本 裕

JAEA-Conf 2009-003, 269 Pages, 2009/08

JAEA-Conf-2009-003-1.pdf:30.2MB
JAEA-Conf-2009-003-2.pdf:30.81MB

日本原子力研究開発機構が2008年2月20$$sim$$22日に開催した「アジア太平洋地域における核不拡散協力のための透明性技術」に関する国際ワークショップでの議論の焦点は、原子力利用、特に東アジア地域での利用拡大に伴う核不拡散上の懸念に対する透明性の役割・機能を明確にすることであった。透明性には多くの役割や定義があり、その有用性は検認や核拡散防止条約遵守から国や原子力関係者の活動に関する信頼醸成に及ぶことには参加者の合意が得られた。さらに、教育界,公衆,施設者及び規制当局の間での教育推進及び次世代の原子力専門家教育・育成が極めて重要であることが確認された。ワークショップでの議論の結果として、東アジア地域全域における透明性・公開性及び信頼性醸成が向上する基礎として、最初は少しずつそしてだんだん拡大していく取り組みや方法、技術面とそれ以外の面(概念・体制検討)双方からの取り組みの必要が重要なこととして認識された。

報告書

Proceedings of the 2008 Annual Symposium on Nuclear Data (NDS 2008); November 20-21, 2008, Ricotti, Tokai, Japan

千葉 敏

JAEA-Conf 2009-004, 208 Pages, 2009/10

JAEA-Conf-2009-004.pdf:20.77MB

2008年度核データ研究会は、2008年11月20日から21日にかけて、東海村のテクノ交流館リコッティーにて開催された。当研究会は日本原子力学会核データ部会の主催、日本原子力研究開発機構先端基礎研究センターの共催、及び日本原子力学会北関東支部の後援の下、核データ分野におけるJENDLを含む幅広い分野についての最新の情報交換と議論の場として多くの研究者の参加を得て行われた。初日には2件のチュートリアルも行われた。参加総数は約80名で、盛況のうちに全日程を終えた。本レポートは、同研究会における講演,ポスター発表の報告集である。

報告書

知識マネジメントシステム開発の現状; 平成21年度地層処分研究開発部門意見交換会(会議報告)

能登屋 信; 太田 久仁雄; 清水 和彦

JAEA-Conf 2009-005, 58 Pages, 2010/02

JAEA-Conf-2009-005.pdf:11.2MB

地層処分研究開発部門では、地層処分の事業と安全規制の技術基盤を継続的に支えていくため、研究開発の成果や関連する内外の知見などを体系的に管理し、円滑に伝達・継承していくための知識マネジメントシステムの開発、及び知識マネジメントシステムを通じて最新の知識ベースを柔軟に利用できるCoolRep方式による研究開発成果の取りまとめを進めている。今年度末には、知識マネジメントシステムのプロトタイプ並びに現中期計画(平成17年度$$sim$$平成21年度)の成果取りまとめ(CoolRep H22)を公開する予定である。その公開に向け、知識マネジメントシステム開発の現状やCoolRepの全体構想などを紹介し、広くご意見をいただくための意見交換会「知識マネジメントシステム開発の現状」を、平成21年7月1日に東京都千代田区で開催した。本資料は、その概要を取りまとめたものである。

報告書

Proceedings of the Fifteenth International Workshop on Ceramic Breeder Blanket Interactions; Sapporo, 3-4, September, 2009

谷川 尚; 榎枝 幹男

JAEA-Conf 2009-006, 343 Pages, 2010/03

JAEA-Conf-2009-006-01.pdf:25.43MB
JAEA-Conf-2009-006-02.pdf:37.62MB
JAEA-Conf-2009-006-03.pdf:29.81MB

本報文集は、「IEA核融合炉工学に関する実施取り決め」に基づくセラミック増殖ブランケット・サブタスクグループの活動の一環として開催された「第15回セラミック増殖材ブランケット相互作用国際ワークショップ」の報文をまとめたものである。本ワークショップは2009年9月3日から4日にかけて札幌で開催され、欧州連合,日本,インド,ロシア,米国等より26名以上の専門家が出席した。本ワークショップでは、セラミック増殖ブランケットの設計の進展,セラミック増殖材の開発の進展,照射試験,増殖材物性値,増殖材微小球充填層の炉外試験,増殖材微小球充填層の熱,機械,トリチウム物質移動に関するモデリング,他分野との境界テーマとして、ブランケット筐体製作技術開発,テストブランケットにおけるトリチウム生成率測定手法についての発表と討論が行われた。本ワークショップにより、セラミック増殖ブランケットの主要技術の研究開発の現状が参加者により共有され、今後さらに開発を進めるべき課題と方向性についての情報が認識された。

報告書

日本原子力研究開発機構量子ビーム応用研究部門第9回光量子科学研究シンポジウム論文集; 2008年7月31日$$sim$$8月1日,木津川

光量子科学研究シンポジウム事務局

JAEA-Conf 2009-007, 136 Pages, 2010/03

JAEA-Conf-2009-007.pdf:24.37MB

平成20年7月1日$$sim$$8月1日の2日間にわたり、「第9回光量子科学研究シンポジウム」を関西光科学研究所木津地区において開催した。本論文集にはそこで行われた講演及びポスター発表のうちから、論文として投稿されたものを収録している。

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