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報告書

平成30年度研究開発・評価報告書; 評価課題「原子力基礎工学研究」(中間評価)

原子力基礎工学研究センター; システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2019-002, 44 Pages, 2019/06

JAEA-Evaluation-2019-002.pdf:2.69MB
JAEA-Evaluation-2019-002-appendix(CD-ROM).zip:12.94MB

日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成28年12月21日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成29年4月1日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定、平成30年3月29日改訂)等に基づき、原子力基礎工学研究に関する中間評価を原子力基礎工学研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、原子力基礎工学研究・評価委員会は、本委員会によって定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された原子力基礎工学研究センターとシステム計算科学センターの運営、及び原子力基礎工学研究の実施に関する説明資料の検討、並びに口頭発表と質疑応答を行った。本報告書は、原子力基礎工学研究・評価委員会より提出された中間評価の内容をまとめるとともに、「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

平成29年度計算科学技術研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2018-002, 32 Pages, 2019/02

JAEA-Evaluation-2018-002.pdf:1.09MB

システム計算科学センターにおいては、「国立研究開発法人日本原子力研究開発機構の中長期目標を達成するための計画(中長期計画)」に基づき、原子力分野における計算科学技術研究に関する研究開発を実施してきた。本研究開発は原子力基礎基盤研究のうちの1分野として位置づけられていることから、原子力基礎工学研究・評価委員会による助言と評価がなされるが、計算科学技術研究については、それを支援するために原子力基礎工学研究・評価委員会の下に計算科学技術研究専門部会が設置され、課題の詳細な内容等を評価することとなった。本報告は、以下についてとりまとめたものである。(1)平成29年度にシステム計算科学センターにおいて実施された計算科学技術研究の実績、(2)それに対する計算科学技術研究専門部会による評価

報告書

平成28年度計算科学技術研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2017-002, 37 Pages, 2017/12

JAEA-Evaluation-2017-002.pdf:1.19MB

システム計算科学センターにおいては、「国立研究開発法人日本原子力研究開発機構の中長期目標を達成するための計画(中長期計画)」に基づき、原子力分野における計算科学技術研究に関する研究開発を実施してきた。この研究開発は原子力基礎基盤研究のうちの1分野として位置づけられていることから、原子力基礎工学研究・評価委員会による助言と評価がなされるが、計算科学技術研究については、それを支援するために原子力基礎工学研究・評価委員会の下に計算科学技術研究専門部会が設置され、課題の詳細な内容等を評価することとなった。本報告は、平成28年度にシステム計算科学センターにおいて実施された計算科学技術研究の実績と、それに対する計算科学技術研究専門部会による評価をとりまとめたものである。

報告書

平成27年度計算科学技術研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2016-003, 38 Pages, 2017/01

JAEA-Evaluation-2016-003.pdf:4.56MB

システム計算科学センターにおいては、「国立研究開発法人日本原子力研究開発機構の中長期目標を達成するための計画(中長期計画)」に基づき、原子力分野における計算科学技術研究に関する研究開発を実施してきた。この研究開発は原子力基礎基盤研究のうちの1分野として位置づけられていることから、原子力基礎工学研究・評価委員会による助言と評価がなされるが、計算科学技術研究については、それを支援するために原子力基礎工学研究・評価委員会の下に計算科学技術研究専門部会が設置され、課題の詳細な内容等を評価することとなった。本報告は、平成27年度にシステム計算科学センターにおいて実施された計算科学技術研究の実績と、それに対する計算科学技術研究専門部会による評価をとりまとめたものである。

報告書

第2期中期目標期間計算科学技術研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2015-015, 182 Pages, 2016/03

JAEA-Evaluation-2015-015.pdf:2.54MB

システム計算科学センターにおいては、「独立行政法人日本原子力研究開発機構の中期目標を達成するための計画(中期計画)」に基づき、原子力分野における計算科学技術研究に関する研究開発を実施してきた。この研究開発は原子力基礎工学研究のうちの1分野として位置づけられていることから、原子力基礎工学研究・評価委員会による助言と評価がなされるが、計算科学技術研究については、それを支援するために原子力基礎工学研究・評価委員会の下に計算科学技術研究専門部会が設置され、課題の詳細な内容等を評価することとなった。本報告は、第2期中期目標期間(平成22年度$$sim$$平成26年度)にシステム計算科学センターにおいて実施された計算科学技術研究の実績と、それに対する計算科学技術研究専門部会による評価をとりまとめたものである。

報告書

平成25年度大規模施設の構造を計算科学手法により評価するための基盤技術に関する共同研究開発(共同研究)

システム計算科学センター; 東京大学人工物工学研究センター*

JAEA-Review 2015-011, 72 Pages, 2015/09

JAEA-Review-2015-011.pdf:9.01MB

本報告書では、平成25年度における東京大学・人工物工学研究センターと日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターの共同研究について報告する。この共同研究での主な研究成果は、大規模な構造解析などの高精度実行や高効率実行を支援するミドルウェア開発および材料安全性評価のためのモデル構築である。また、共同研究の一環として、ワークショップやセミナーを開催した。これらの活動概要について報告する。

報告書

平成26年度研究開発・評価報告書; 評価課題「原子力基礎工学研究」(事後/事前評価)

原子力基礎工学研究センター; システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2015-003, 58 Pages, 2015/07

JAEA-Evaluation-2015-003.pdf:1.39MB
JAEA-Evaluation-2015-003-appendix(CD-ROM)..zip:9.94MB

日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」(平成20年10月31日内閣総理大臣決定)及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」(平成21年2月17日文部科学大臣決定)、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」(平成17年10月1日制定、平成21年8月19日改訂)等に基づき、原子力基礎工学研究に関する事後評価及び事前評価を原子力基礎工学研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、原子力基礎工学研究・評価委員会は、本委員会によって定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された原子力基礎工学研究センターとシステム計算科学センターの運営、及び原子力基礎工学研究の実施に関する説明資料の検討、並びに口頭発表と質疑応答を行った。本報告書は、原子力基礎工学研究・評価委員会より提出された事後評価及び事前評価の内容をまとめるとともに、「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

平成24年度大規模施設の構造を計算科学手法により評価するための基盤技術に関する共同研究開発(共同研究)

システム計算科学センター; 東京大学人工物工学研究センター*

JAEA-Review 2014-001, 75 Pages, 2014/03

JAEA-Review-2014-001.pdf:9.17MB

本報告書では、平成24年度における東京大学・人工物工学研究センターと日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターの共同研究について報告する。この共同研究での主な研究成果は、大規模な構造解析などを高速かつ効率的に行うためのミドルウェア開発および材料安全性評価のためのモデル構築である。また、共同研究の一環として、5回のセミナーを開催した。これらの活動概要について報告する。

報告書

大規模施設の構造を計算科学手法により評価するための基盤技術に関する共同研究開発(共同研究)

システム計算科学センター; 東京大学人工物工学研究センター*

JAEA-Review 2013-030, 107 Pages, 2013/12

JAEA-Review-2013-030.pdf:7.94MB

本報告書では、平成23年度における東京大学・人工物研究センターと日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターの共同研究について報告する。この共同研究での主な研究成果は、大規模な構造解析などを高速かつ効率的に行うためのミドルウェア開発及び材料安全性評価のためのモデル構築である。また、共同で1回のワークショップ及び4回のセミナーを開催した。

報告書

平成24年度研究開発・評価報告書; 評価課題「原子力基礎工学研究」(中間評価)

原子力基礎工学研究部門; システム計算科学センター

JAEA-Evaluation 2013-001, 97 Pages, 2013/11

JAEA-Evaluation-2013-001.pdf:2.78MB
JAEA-Evaluation-2013-001-appendix(CD-ROM).zip:25.95MB

日本原子力研究開発機構(原子力機構)は、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」及びこの大綱的指針を受けて作成された「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」、並びに原子力機構の「研究開発課題評価実施規程」等に基づき、原子力基礎工学研究に関する中間評価を原子力基礎工学研究・評価委員会に諮問した。これを受けて、原子力基礎工学研究・評価委員会は、本委員会によって定められた評価方法に従い、原子力機構から提出された平成20年9月から平成24年9月までの約4年間における原子力基礎工学研究部門とシステム計算科学センターの運営、及び原子力基礎工学研究の実施に関する説明資料の検討、並びにユニット長等による口頭発表と質疑応答を行った。本報告書は、原子力基礎工学研究・評価委員会より提出された中間評価の内容をまとめるとともに、「評価結果(答申書)」を添付したものである。

報告書

Annual report of R&D activities in Center for Computational Science & e-Systems from April 1, 2009 to March 31, 2010

システム計算科学センター

JAEA-Review 2011-034, 64 Pages, 2011/10

JAEA-Review-2011-034.pdf:6.52MB

本報告書では、平成21年度(2009年4月1日$$sim$$2010年3月31日)の日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターにおける研究開発活動について報告する。これらの研究開発は、高度計算科学技術開発室とシミュレーション技術開発室により執り行われた。主な研究開発内容は、グリッド技術に基づく安全な計算環境の開発,原子炉施設全体の耐震構造解析、原子炉材料及び核燃料の安全評価のための大規模物性計算、新規デバイス開発及び超伝導現象解明のための大規模量子シミュレーション、照射耐性遺伝子特定のためのデータベース構築及びたんぱく質の大規模分子シミュレーション等である。

報告書

平成21年度シミュレーション工学研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Review 2011-006, 51 Pages, 2011/03

JAEA-Review-2011-006.pdf:3.59MB

システム計算科学センターにおいては、「独立行政法人日本原子力研究開発機構の中期目標を達成するための計画(中期計画)」に基づき、シミュレーション工学研究に関する研究開発を実施している。この研究開発の効率的・効果的推進に資することを目的として、機構外の有識者・専門家による研究評価及び示唆を受けるため、機構の原子力コード研究委員会の下に原子力計算科学研究評価専門部会が設置された。本報告は、平成21年度にシステム計算科学センターにおいて実施されたシミュレーション工学研究の実績を原子力計算科学研究評価専門部会に評価していただいた結果をとりまとめたものである。また、平成21年度は第1期中期計画期間の最終年度にあたることから、この中期計画期間を総括した実績についても評価されたため、この結果も併せてとりまとめた。

報告書

平成20年度シミュレーション工学研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Review 2009-046, 45 Pages, 2010/02

JAEA-Review-2009-046.pdf:4.22MB

システム計算科学センターにおいては、「独立行政法人日本原子力研究開発機構の中期目標を達成するための計画(中期計画)」に基づき、シミュレーション工学研究に関する研究開発を実施している。この研究開発の効率的・効果的推進に資することを目的として、機構外の有識者・専門家による研究評価及び示唆を受けるため、機構の原子力コード研究委員会の下に原子力計算科学研究評価専門部会が設置された。本報告は、平成20年度にシステム計算科学センターにおいて実施されたシミュレーション工学研究の実績を原子力計算科学研究評価専門部会が評価した結果をとりまとめたものである。

報告書

Annual report of R&D activities in Center for Computational Science & e-Systems from April 1, 2007 to March 31, 2009

システム計算科学センター

JAEA-Review 2009-042, 87 Pages, 2010/01

JAEA-Review-2009-042.pdf:22.9MB

本報告書では、平成19年度及び20年度(2007年4月1日$$sim$$2009年3月31日)の日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターにおける研究開発活動について報告する。これらの研究開発は、高度計算科学技術開発室とシミュレーション技術開発室により執り行われた。主な研究内容は、グリッド技術に基づく安全な計算環境の開発,原子炉施設全体の大規模耐震計算,J-PARC水銀ターゲットの大規模流体計算,核融合炉の大規模プラズマシミュレーション,原子炉材料及び核燃料の安全評価のための大規模物性計算,新奇デバイス開発及び超伝導現象解明のための大規模量子シミュレーション,照射耐性遺伝子特定のためのデータベース構築、及びたんぱく質の大規模分子シミュレーション等である。

報告書

平成19年度シミュレーション工学研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Review 2008-070, 43 Pages, 2009/02

JAEA-Review-2008-070.pdf:3.0MB

システム計算科学センターにおいては、「独立行政法人日本原子力研究開発機構の中期目標を達成するための計画(中期計画)」に基づき、シミュレーション工学研究に関する研究開発を実施している。この研究開発の効率的・効果的推進に資することを目的として、機構外の有識者・専門家による研究評価及び示唆を受けるため、機構の原子力コード研究委員会の下に原子力計算科学研究評価専門部会が設置された。本報告は、平成19年度にシステム計算科学センターにおいて実施されたシミュレーション工学研究の実績を原子力計算科学研究評価専門部会が評価した結果をとりまとめたものである。

報告書

Annual report of R&D activities in Center for Computational Science & e-Systems from April 1, 2006 to March 31, 2007

システム計算科学センター

JAEA-Review 2008-002, 49 Pages, 2008/03

JAEA-Review-2008-002.pdf:20.14MB

本報告書では、平成18年度における日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターの研究開発活動について報告する。これらの研究開発は、高度計算科学技術開発室とシミュレーション技術開発室により執り行われた。その主な成果は、仮想振動台のためのシミュレーション技術開発,原子力研究開発のための高度インフラ整備,計算によるDNA修復機能の予測,物性モデル開発による中性子検出デバイスやき裂進展,核燃料中での気泡発生のシミュレーションである。

報告書

平成18年度シミュレーション工学研究実績評価報告

システム計算科学センター

JAEA-Review 2007-054, 46 Pages, 2008/02

JAEA-Review-2007-054.pdf:3.56MB

システム計算科学センターにおいては、「独立行政法人日本原子力研究開発機構の中期目標を達成するための計画(中期計画)」に基づき、シミュレーション工学研究に関する研究開発を実施している。この研究開発の効率的・効果的推進に資することを目的として、機構外の有識者・専門家による研究評価及び示唆を受けるため、機構の原子力コード研究委員会の下に原子力計算科学研究評価専門部会が設置された。本報告は、平成18年度にシステム計算科学センターにおいて実施されたシミュレーション工学研究の実績を原子力計算科学研究評価専門部会が評価した結果をとりまとめたものである。

報告書

Annual report of R&D activities in center for promotion of computational science and engineering and Center of Computational Science & e-Systems from April 1, 2005 to March 31, 2006

システム計算科学センター

JAEA-Review 2007-015, 50 Pages, 2007/03

JAEA-Review-2007-015.pdf:6.32MB

本報告書では、平成17年度4月1日$$sim$$9月30日までの期間における日本原子力研究所・計算科学技術推進センター(CCSE)と平成17年度10月1日$$sim$$3月31日までの日本原子力研究開発機構・システム計算科学センターにおける一年間(平成17年度)の研究開発活動について報告する。ITBLプロジェクトにおいては、ITBL基盤ソフトウエアと独グリッド環境の相互利用を可能としたほか、グリッド計算機環境で動作する大規模構造解析技術を実プラントデータで実証し、世界最大の高性能計算機科学国際会議Supercomputing(SC05)で"Honorable Mention"を受けた。一方、原子力分野における物質材料シミュレーションや、生体及びDNA損傷修復機構解明のためのシミュレーションでは、原子炉鋼材の10種以上の不純物に対する粒界脆化度の第一原理計算による定量的評価結果と超伝導中性子デバイスの中性子衝突後の非平衡ダイナミクスによる時空間分解能予測結果が示されたほか、生体分子動力学シミュレーションによるDNA複製修復タンパク質の機能解析が展開できた。また、これらの一連の研究を通して研鑽した並列計算技術は、上記国際会議SC05にてゴードンベル賞のファイナリストに選出された。

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